
アルバイトを辞めたいけれど、なかなか⾔い出せない…。
そんな悩みを抱えていませんか?退職代⾏サービスを利⽤すれば、上司に直接伝えることなく、退職できる可能性があります。
本記事では、アルバイトでも退職代行を利用できるのか? など、アルバイトの方向けの情報をわかりやすく解説します。
退職代⾏を利⽤して、ストレスフリーな退職を実現しましょう!
退職代行はアルバイトも利用できる
退職代⾏とは、労働者本⼈が会社に退職の意思を伝えることが難しい場合に、第三者が代わって退職⼿続きを⾏うサービスです。
正社員、派遣社員、契約社員、パート・アルバイトなど、さまざまな雇⽤形態に対応しており、アルバイトの⽅でも利⽤できます。
正社員との違い
アルバイトと正社員で退職代⾏の利⽤に⼤きな違いはありません。ただし、費⽤相場はアルバイトの⽅が安い傾向です。
法的には問題ない?
退職は法律で認められた権利であり、⺠法627条にも明記されています。
退職代⾏サービスは、この権利に基づいて、あなたの退職の意思を会社に伝える正当な⼿段なので、退職代⾏を利⽤したからといって、法的な問題が⽣じることは基本的にありません。
ただし、退職が原因で会社に実害を与えた場合は、状況によって損害賠償を請求されてしまう可能性があるため、リスクがゼロとは言い切れないことを理解しておきましょう!
※こちらの記事もすすめ:退職代行で訴えられるリスクはある?損害賠償請求の対策も解説
アルバイトの方が退職代⾏を使う主な理由
アルバイトの方の実際の口コミをご紹介します。
気が弱くて言い出せない
普通の人より過剰に気が弱く交渉事が大の苦手でいつも相手の言いなりに打ち負かされて来た自分の様な人間にとって退職交渉は命懸けと言っても良い位の困難なミッションでした。 アルバイトで試用期間という事もあって弁護士までは必要無い事もありパート、アルバイトなら料金が1万2千円で済むモームリさんにお願いしました。 結果は即日に対応してくれて無事に即日退職出来ました。 アルバイト、パートを辞めたいが気が弱くて言い出せない人にはオススメです。(一部抜粋)
引用:退職代行モームリ
パワハラされている
私はパートで勤め始めた会社の上司のパワハラに悩み、食事も喉を通らず眠れない日々を過ごしていました。悩んだ末に、この退職代行ガーディアンさんに代行をお願いしましたが、とても迅速な対応で助かりました☺️こちらはお願いをするだけで後の事は交渉などを含めて全てやってくださいます。勤め始めて間も無い中、向こうのパワハラが原因とは言え、辞めるのはどうなんだろう?と考えたりもしましたが、全て代行でやってくださるので不安もありません。 お願いして良かったし、今はホッとしています✨✨オススメです!
引用:退職代行ガーディアン
職場での不快感・居心地の悪さ
パートとして入社したての段階でしたが、職場で不快な気分を味わい、勤務しづらい気持ちになりましたので、思い切ってモームリさんへ連絡させて頂きました。 私が思っていたよりも迅速な対応で驚きましたし、事がスムーズに運んで感謝の気持ちで一杯です。 友人や知人に強くオススメしたいと思いました。 本当にありがとうございました。
引用:退職代行モームリ
精神的にも体力的にも限界
精神的にも体力的にも、とにかく辛くても勢いに任せて出勤していましたが、ある日「無理だ もう行けない」と突然体が動かなくなってしまいました。 色々と退職代行を調べてもとにかく高い、後払いも出来ない、低賃金長時間労働の自分にはとても払えない、もう死のうか…と頭を抱えていた所、モームリ様の存在を知ってすぐに連絡させて頂きました。 (中略) 決行日の前夜、色々考え込んでいるとやはり再度不安な気持ちが湧いてしまい、あれこれと尋ねる私にも即対応をして下さり本当に心強かったです。(抜粋)
引用:退職代行モームリ
アルバイトの方が退職代行を利用する理由として、「退職を切り出しにくい」「上司に話しづらい」といった人もいれば、職場でのパワハラや精神的負担が限界に達し、自力での退職が難しいケースも見受けられます。
これは、正社員が退職代行を利用する理由と大きく変わりません。 程度の差はあれど、共通する悩みが多いことがわかります。
アルバイトで退職代⾏を使うメリット
ここでは、アルバイトが退職代⾏を利⽤する具体的なメリットを紹介します。
アルバイト先の人と直接やり取りせずに辞められる
通常、退職を申し出る際は、上司や⼈事担当者と直接話す必要があります。しかし、退職代⾏を利⽤すれば、これらの煩わしいやり取りをすべて代⾏してくれるので精神的な負担がかかりません。
即⽇退職も可能
本人から退職を申し出ると、シフトの都合により退職日の調整を求められることがあります。しかし、民法では退職の意思を伝えてから2週間後には退職できると定められています。
退職代行を利用すれば、勤務先との交渉を代行してもらえるため、希望に即した形での退職が望めます。
無断⽋勤やバックレによるトラブル回避
アルバイトを辞めたいと思っていても、なかなか言い出せず、結果的に無断欠勤やバックレになってしまうケースがあります。しかし、無断欠勤をすると給与が減額されたり、悪質な会社の場合、損害賠償を請求されるおそれがあります。
退職代行を利用すれば、「退職の意思」を正式に伝えることができるため、無断欠勤やバックレにはならず、適切な手続きを踏んで退職できます。
※こちらの記事もおすすめ:退職代行とバックレはどっちが安全?バックレるリスクやデメリットを徹底解説
有給消化できる可能性も
有給休暇の消化交渉を代⾏してもらえる点も大きなメリットと言えるでしょう。
- アルバイトが有有給休暇を取得できる条件
- ・雇用されてから6ヶ月以上継続して勤務していること
・その期間の全労働日の8割以上出勤していること
※出典:厚生労働省
法律で定められた権利である有給休暇ですが、アルバイトの場合、なかなか⾔い出しにくいものです。
退職代⾏業者は、あなたの代わりに有給消化の交渉を⾏い、可能な限り有給を消化できるようサポートします。
アルバイトで退職代⾏を使うデメリット・注意点
メリットだけでなく、デメリットも理解したうえで利用を検討しましょう。
費⽤がかかる
退職代⾏を利⽤するには、当然ですが費⽤が発⽣します。相場は1万円から3万円程度です。
決して安い⾦額ではないため、退職代⾏を利⽤することで得られるメリットと、費⽤とのバランスを考慮して検討しましょう。
業者選びを誤るとトラブルに
残念ながら、退職代行業者の中には質の悪い業者も存在します。
たとえば、途中で連絡が取れなくなったり、希望する条件を交渉してもらえなかったりするケースもあります。
業者を選ぶ際は、実績や評判をしっかり確認し、信頼できる業者を選びましょう。また、契約前にサービス内容や料金体系をくわしく確認することも大切です。
バイト先に顔を出しにくくなる
退職代⾏を利⽤した場合、当然ですが、退職後にアルバイト先へ顔を出しにくくなるでしょう。
たとえば、近所の飲⾷店やコンビニでアルバイトをしていた場合、退職後にそのお店に⾏きづらくなるかもしれません。
もし、退職後もアルバイト先と良好な関係を維持したいと考えているのであれば、退職代⾏の利⽤は慎重に検討しましょう。
未成年は親の同意が必要
未成年者が退職代行を利用する場合、親の同意が必要です。
そのため、「親に知られずに退職代行を利用したい」というのは、基本的に不可能と理解しておきましょう。
アルバイト向け退職代⾏の料⾦相場と業者タイプ別の特徴
退職代⾏サービスの料⾦は、依頼する業者の「運営元」によって異なります。業者を選ぶ際には、料⾦だけでなく、サービス内容や実績なども考慮することが重要です。
運営元 | 料⾦相場 | 特徴 |
民間運営 | 1万〜3万円 | ⽐較的安価、対応範囲が限られる場合がある |
労働組合運営 | 2.5万〜3万円 | 団体交渉権あり、会社との交渉が可能 |
弁護⼠ | 5万〜10万円 | 法的トラブルに対応可能 |
⺠間運営|1万〜3万円
⺠間業者は、⽐較的安価な料⾦で退職代⾏サービスを提供しています。費⽤を抑えたい⽅にはおすすめですが、業者によっては対応範囲が限られている場合があるため、注意が必要です。
労働組合運営|2.5万〜3万円
労働組合は、団体交渉権を持っているため、退職日の調整や有給消化などの会社との交渉も可能です。
弁護⼠運営|5万〜10万円
弁護⼠は、法律の専⾨家として、法的な問題に対応できます。
退職に関して法的トラブルが発⽣した場合や、トラブルが予想される場合には、弁護⼠に依頼するのがおすすめです。
退職代⾏サービスを利⽤するにあたって、各業者にはそれぞれ特徴があります。ご⾃⾝の状況や希望に合わせて、最適な業者を選びましょう。
※相場について詳しくはこちら:退職代行の相場は2万円〜3万円!運営元による違いや注意点を解説
退職代⾏を使ってバイトを辞める流れ・⼿順
退職代行サービスを利用する流れは、至ってシンプルです。

上記の7つのステップについて詳しく解説します。
【1】退職代行に無料で相談する
退職代行サービスの利用を検討している場合は、無料相談を活用しましょう。一部の退職代行業者は、24時間365日対応しているため、土日祝日や不規則な勤務時間の方でも相談が可能です。
相談方法は主にLINE、メール、電話があります。
LINEはトーク履歴が残るため、やり取りを見返しやすく相談漏れを防ぐことができるのでおすすめです。相談する際は、有給休暇の取得や予算内に収まるのかなど、自分の希望や懸念事項に対してどのように対応してくれるのか確認しましょう。
【2】打ち合わせを行い、ヒアリングシートを記入する
ヒアリングシートとは、退職代行業者が依頼者の情報や退職に関する希望を把握するために用意する質問票です。
シートと言っても、LINEを通じて質問に答える形式が一般的です。

退職代行サービスの担当者が実際に会社に連絡する際に必要なので、正確に入力しましょう。
また、会社に伝えておいてほしいことがあれば、この段階で退職代行業者に伝えておきましょう。
【3】料金を支払い、契約を締結する
退職代行サービスの利用を決定したら、次は料金を支払います。多くのサービスでは前払い制となっており、支払い方法は銀行振込とクレジットカード決済が主流です。
銀行振込を選択する場合は、振込の時間帯や曜日によっては、入金確認が翌営業日になることがあるため注意しましょう。即日退職を希望する場合は、クレジットカード決済が可能な業者を選ぶことをおすすめします。
なお、一部の退職代行サービスでは支払い方法が後払いできるものも増えています。即時の支払いが困難な方や、サービスの結果に応じて料金を支払いたい方向けのオプションです。
退職代行モームリなど、後払いを選択した場合に手数料を追加で徴収するサービスもあるのでよく確認しましょう!
※詳しくはこちら:【後払い可能】退職代行サービスのおすすめ5選!
【4】最終・直前の確認
退職の連絡をする直前に、「これから連絡します」など、代行業者から報告があります。依頼者が特別に対応することはありませんが、会社からの反応や質問について退職代行業者から連絡が入るため、すぐに確認できる場所にいると安心です。
【5】退職代行業者が会社へ連絡する
ヒアリングシートの内容をもとに、退職代行業者が会社へ連絡を取ります。交渉の内容によっては、1回の連絡で終わることもあれば複数回のやり取りが必要になる場合もあります。
【6】退職書類の手続きや貸与物を返却する
退職代行業者と会社との間で話し合いがまとまれば、具体的な退職日が決まり、退職に向けた取り決めが行われます。この段階で、会社への退職届の提出や貸与品・備品の返却を行います。
なお、退職届の郵送は依頼者本人が行うのが基本です。
返却が必要な物品には、健康保険被保険者証、社員証、会社の鍵、パソコン、携帯電話、制服などがあります。これらは郵送で返却することができるので、直接会社に出向く必要はありません。
退職が完了すると、会社から以下などの書類が送られてきます。
- 離職票
- 雇用保険被保険者証
- 健康保険資格喪失証明書
- 源泉徴収票
- 年金手帳
これらの書類は転職時や失業保険の手続きに必要となるので、確実に受け取りましょう。万が一、書類が届かない場合は、退職代行業者に相談してください。
【7】退職完了
書類の手続きや備品の返却が完了すれば、退職手続きは完了です。
※退職代行の流れについて詳しくはこちら:退職代行の流れを徹底解説!当日の朝でも依頼できるの?
アルバイトを辞めるべき危険な職場の特徴
もし、下記のような特徴に当てはまる場合は、退職代⾏サービスの利⽤を検討するがおすすめです。
違法労働・残業代未払い
労働基準法に違反する⾏為が横⾏している職場は、あなたの⼼⾝を蝕む危険性があります。たとえば、以下のようなケースが考えられます。
項目 | 内容 |
違法な⻑時間労働 | 休憩時間なしで10時間以上の勤務、連⽇の深夜残業など。 |
サービス残業 | 残業代が⽀払われない、タイムカードの不正な改ざんなど。 |
最低賃⾦以下 | 地域の最低賃⾦を下回る時給で働かされている。 |
強制的な買い取り | 売れ残った商品の購⼊を強制される、ノルマ達成のために⾃腹で商品を購⼊させられるなど。 |
このような状況が続く場合は、労働基準監督署に相談することも視野に⼊れ、退職代⾏サービスを利⽤して速やかに退職することを検討しましょう。
パワハラ・⼈⼿不⾜
パワハラが横⾏していたり、慢性的な⼈⼿不⾜だったりする職場も危険です。⼼⾝に⼤きな負担がかかり、精神的に追い詰められてしまう可能性があります。
項目 | 内容 |
パワハラ | 上司や先輩からの⼈格否定、暴⾔、無視、嫌がらせ、仲間外れなど。 |
⼈⼿不⾜ | 1⼈に複数の業務を押し付ける、休憩時間が⼗分に取れない、有給休暇を取得させてもらえないなど。 |
嫌がらせ | 有給を使わせてくれない、退職を認めない、退職届を受け取らないなど。 |
上記のような職場では、退職を申し出ても強引に引き留められるケースも少なくありません。
学業・⽣活に⽀障が出ている
アルバイトが学業やプライベートな⽣活に⽀障をきたしている場合、無理に続けるべきではありません。
項目 | 内容 |
学業への影響 | 授業に集中できない、レポート提出が遅れる、試験勉強の時間が取れないなど。 |
体調不良 | 1⼈に複数の業務を押し付ける、休憩時間が⼗分に取れない、睡眠不⾜、⾷欲不振、めまい、吐き気、頭痛、体のだるさなど。 |
精神的な苦痛 | アルバイトのことを考えると憂鬱になる、不安になる、イライラするなど。 |
⼈間関係 | 友⼈や家族と過ごす時間が減る、恋⼈との関係がギクシャクするなど。 |
⽣活への⽀障は、将来のキャリアにも影響を及ぼす可能性があります。
退職代⾏を利⽤してアルバイトを辞め、⾃分の時間を取り戻すことを検討してみてはいかがでしょうか。
※こちらの記事もおすすめ:仕事のストレスが限界!辞めるべきか見極めるポイントと退職前に考えるべきこと
アルバイトの方におすすめの退職代行サービス
アルバイトの方におすすめしたい退職代行サービスをご紹介します。
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よくある質問(FAQ)
Q アルバイトでも退職代⾏は利⽤できますか?
A はい、アルバイトの⽅でも退職代⾏は利⽤できます。
Q 退職代⾏を利⽤すると、会社から損害賠償請求される可能性はありますか?
A いいえ、退職代⾏を利⽤したことを理由に損害賠償請求される可能性は低いと考えられます。ただし、無断⽋勤やバックレなどの問題がある場合は、この限りではありません。
Q 退職代⾏の費⽤はどのくらいかかりますか?
A アルバイトの場合、退職代⾏の費⽤相場は1万円~3万円程度です。業者によって料⾦が異なるため、事前に確認しましょう。
Q 退職代⾏を利⽤する際、アルバイト先への連絡は⼀切不要になりますか?
A はい、退職代⾏業者があなたの代わりに退職の意思を伝えます。そのため、アルバイト先へ連絡する必要はありません。
Q 未成年でも退職代⾏サービスを利⽤できますか?
A はい、未成年の⽅でも退職代⾏は利⽤できます。ただし、親御さんの同意が必要です。
Q 退職代⾏を利⽤すると、有給休暇は消化できますか?
A 退職代⾏業者が有給消化の交渉を代⾏してくれる場合があります。しかし、必ず消化できるとは限りませんので、業者に確認しましょう。
まとめ
この記事では、アルバイトを辞めたくても⾔い出せない⽅に向けて、退職代⾏サービスの利⽤の仕⽅やその特徴などを解説してきました。
このように退職代⾏を利⽤することで、あなたの負担を減らし、スムーズにアルバイトを辞めることができます。
悩んでいる⽅は、ぜひ退職代⾏の利⽤を検討してみてはいかがでしょうか。
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株式会社Amazia Link
LogsFix編集部
本記事はLogsFixを運営する株式会社Amazia Linkが企画・監修を行いました。